😶🌫️作成途中です🫣
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掲載日 2026.9.18
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2021年10月人間ドッグ要検査→11月三井記念受診
2021年12月 右胸乳がん告知(針生検ではDCIS)
2022年1月 右乳房全摘&TE挿入
2022年2月術後病理結果 (cT1aN0M0, stage I , Luminal A )
タモキシフェンのみ服用開始(5年間の予定)
2022年10月インプラント挿入手術 (アラガン社スムースタイプ:ナトレル)
2023年1月 乳がん一年検診CTにて両卵巣肥大(6.5cm)→婦人科クリニックMRIで境界悪性疑い→大学病院紹介
2023年2月 日大医学部附属板橋病院 婦人科受診→卵巣肥大は縮小により経過観察→2025年より大学病院よりクリニックで経過観察中
乳腺及び婦人科 現在経過観察中
2022年2月乳がん告知。両乳房発症(右:ルミナール、ステージ1・左:トリプルネガティブ、ステージ0)。遺伝子検査の結果HBOC(BRCA1)。2022年6月両胸全摘乳輪乳頭温存、卵巣がんのリスク低減のため卵巣卵管切除。(聖路加国際病院)
2023年1月大腿深動脈穿通枝皮弁(PAP皮弁)で両胸再建。(三井記念病院)現在はホルモン療法中
2011年 右乳房全摘と同時にエキスパンダー挿入・5年間のホルモン治療開始→インプラントで再建、同時に乳頭も再建→数年後、インプラントが球状に変形。局所麻酔で修正手術。2020年 腹部の自家組織による再々建
以後2回ほど局所麻酔でサイズや位置の修正手術
2021年3月、右胸乳がん告知。
2021年4月、右胸乳房全摘&TE挿入。病理結果は浸潤性乳管癌(32mm)ステージ2、グレード3。
2021年6月、グレーゾーンの為オンコDX検査。
2021年7月〜ホルモン療法10年。(タモキシフェン5年、レトロゾール5年予定)
2022年1月、乳房再建(腹部穿通枝皮弁)。
2022年9月、皮島修正手術。
2025年4月、乳輪乳頭オーダーメイドニップル作成。
2018年4月乳がん告知。
2018年5月遺伝カウンセリング。(祖母・従妹乳がん罹患)
2018年6月左胸乳房全摘と同時にエキスパンダー挿入。
2018年7月病理結果で左胸乳管がん。ステージ1。非浸潤がん。ルミナールA。無治療選択。
2018年9月太ももを使用の再建。PAP再建。
2019年8月アトピー治療薬デュピクセント 開始。
2019年9月乳輪乳頭再建と太ももドナーの修正と一部胸の凹みの修正。
2021年遺伝子検査実施。陰性。
2021年11月子宮内膜ポリープ手術
2022年12月胸の肥厚性瘢痕治療で転院
2023年2月胸の肥厚性瘢痕瘢痕切除。(3度目)
2026年3月肥厚性瘢痕治療完了
2011年11月乳がん告知 stage02011年12月セカンドオピニオンにてがん研有明病院診察
2012年1月遺伝子検査HBOC、BRCA2病的バリアント陽性診断
2012年2月左乳房全摘同時TE挿入2012年4月病理結果にてstage1
ホルモン治療は免除
2012年5月シリコンインプラント再建
2013年5月出産
2026年7月リスク低減卵管卵巣摘出術(RRSO)
39歳初発(非浸潤)部分切除・放射線→42歳再発(非浸潤)全摘・再建無し・タモキシフェン→43歳培養脂肪幹細胞付加脂肪注入による再建スタート→47歳再再発(浸潤)検査時に採り切ったので手術無し・ベージニオ・タモキシフェンをレトロゾールに変更(閉経前だけども)→現在49歳・再建継続中 。
2020年12月クリニックで左胸乳がん告知。
2021年2月三井記念病院にて左胸全摘&腹部穿通枝皮弁で一次一期再建。術前術後ともに無治療・服薬なし。乳輪乳頭再建なし、今後もしない予定。
2019年8月左胸乳がん告知(ステージⅠ)。
2019年9月抗がん剤(FEC4クール・ドセタキセル4クール)。
2020年3月左乳房全摘手術&TE挿入。2020年4月経口抗癌剤(ゼローダ8クール)。
2020年12月広背筋皮弁法にて再建。2022年8月乳輪乳頭再建(乳輪:鼠蹊部、乳頭:健側)・修正(お腹から脂肪注入)。
2023年9月再修正(太ももから脂肪注入)。
2020年4月 右胸乳がん告知
2020年5月 全摘 以後無治療
2020年6月 病理結果で右胸非浸潤性乳管がんステージ0
2023年6月 左胸乳がん告知
ホルモン療法開始 HBOX陰性
2020年7月 転院
2020年9月 左胸全摘及び腹部皮弁による両側再建
2020年10月 病理結果でトリプルポジティブステージ1
2020年11月 抗がん剤治療開始(全4回)
2021年2月 分子標的薬(全12回)
以後ホルモン療法(タモキシフェン→アナストロゾール)
2020年4月自費のMRI(ドゥイブス法)でグレーの診断。乳腺外科受診をすすめられる。しこりのないタイプでマンモとエコーに写らず3ヶ月毎に検査をして、
2020年10月乳がん告知。
2020年12月左乳房全摘。病理検査はステージⅡ、ルミナールA。ホルモン阻害薬を10年飲むことに。
2021年5月初めて形成外科を紹介される。
2021年6月腹部穿通枝皮弁法で乳房再建。2次1期。2日後に静脈の戻りが悪く緊急手術。貧血が進み感染症になり7月再手術。胸が開放創になりVACという機械に繋がれ10月まで入院。
2022年5月TEを入れる手術(TEは大胸筋の上)。
2023年3月広背筋プラス脂肪で再び乳房再建。
2024年1月2度目のTEを入れる手術と脂肪注入。(TEは大胸筋の下)
2024年10月脂肪注入で乳房再建。2025年10月脂肪注入で修正手術。2027年2月に脂肪注入と乳輪乳頭を作る手術を予定しています。
2015年10月(33歳) 会社の健康診断の再検査で乳がん発覚2016年4月がん研有明病院で右乳房全摘手術 (浸潤、ステージ3、リンパ節一部切除、HER2陽性)
2016年5月 抗がん剤治療
(パクリタキセル、ドセタキセル)
2016年9月 分子標的薬トラスツズマブ& エキスパンダー注入(ハーセプチン)
2016年 12月再建幹細胞脂肪注入(美容外科で脂肪注入1回目両前大腿部)2017年 3月 2回目(両後大腿)
2017年 6月 3回目(腹部)
2017年 9月 4回目
2017年 12月 がん研有明病院にてインプラント再建
2018年3月 乳頭再建
以降治療なし、一年に1回の検診のみ
2024年7月クリニックでの定期検診からの再検査で大学病院を受診、針生検により乳がん発覚。
2024年10月左乳房全摘手術と同時にエキスパンダー挿入。(非浸潤、ステージ0、無治療を選択)
再建に迷いつつ、転院をして2025年10月インプラントにて再建
2022年11月: 健康診断で要再検査2023年11月: 健康診断で再度強く指摘され、乳腺クリニックを受診
2024年1月: 右乳がん告知(ルミナールA)
2024年4月: 右乳房全摘
2024年6月〜現在: タモキシフェン(ホルモン療法)内服中、3ヶ月ごと通院
2024年12月: 自家組織(遊離腹部皮弁)による乳房再建(乳頭乳輪の再建なし)
2020年3月右乳房全摘+エキスパンダー挿入。12月PAP再建。
2022年6月皮島を1/2に縮小とデコルテ修正。
2023年11月皮島除去とデコルテ修正+ドナー太腿修正。
2024年12月アンダーラインの位置を修正+ドナー太腿修正。
2025年12月乳頭乳輪再建+ドナー太腿修正(予定)
浸潤性乳管がん、浸潤性小葉がん。ルミナール、ステージ1。タモキシフェン5年服用終了。